プレイベントの生live配信期間は6/13~6/19

丸三漆器

11月 8日(金) 9日(土) 10日(日) 11日(月)
見学 ×
体験 ×
〇交通手段について
主要駅から離れているため、この会社へは
 ・自家用車
 ・レンタカー
でお越しくださるようお願いします。
有限会社 丸三漆器

〒029-0523
岩手県一関市大東町摺沢字但馬崎10

電話  0191-75-3153
FAX  0191-75-2395
HP    http://hidehiranuri.jp/
mail  hidehiranuri03gmail.com

※スマホの方は下部の青いボタンからこちらの企業へそのまま電話をかけることができます

見学について

〇11月9日、10日
〇9:00~15:00

※電話連絡を頂けましたら御希望の時間で御対応を致します。

体験について

〇漆絵グラス
〇3500円(税込)
〇11月9日、10日
午前の部 10:00~
午後の部 13:00~

〇所要時間: 1時間

※電話連絡を頂けましたらいずれかの時間帯で御対応を致します。

販売について

 ショールームが御座います。数量限定品や1点物等、工房にしか置いてない商品を展示販売しております。お気軽にお立ち寄りくださいませ。

製品写真

「漆絵ワイングラス 富士・赤富士」
OMOTENASHI Selection 2015 受賞

 ワイングラスに秀衡塗の伝統技法「漆絵」を描きました。日本酒、白ワインを注ぐと水面に富士山が浮かび上がります。3重に重ねて描く漆絵は熟練の職人により一つ一つ細やかに描かれます。BSプレミアム「イッピン!」で紹介されました。

製造風景

 漆器の工房としては珍しく、木地、下地(指物)、塗、加飾と一貫した製造工程を持ち、それぞれに確かな技を持った職人がものづくりに励んでおります。
 伝統的な秀衡塗はもちろん、漆加工をしたガラス製品、重箱のオーダーメイドと、幅広くお客様のご要望にお応えいたします。

会社の紹介

 明治37年に初代 青柳清之助 が「丸三漆器工場」として創業し、2代目 清一、3代目 真三郎、4代目 一郎、5代目 真と伝統を守り継承して参りました。創業から受け継がれる職人技と、工芸品として秀衡塗を後世に伝えるという使命のもと、漆器造りに励んでおります。
 ガラスに漆絵加工を施した「漆絵グラス」はプレゼントや、記念品などにご好評を頂いており、この様な時代に合わせたニーズの開拓にも取り組んでいます。
 漆器の一貫製造を見学できる工房になっていますので、是非お立ち寄りくださいませ。

会社案内

有限会社 丸三漆器

〒029-0523
岩手県一関市大東町摺沢字但馬崎10

電話  0191-75-3153
FAX  0191-75-2395
HP    http://hidehiranuri.jp/
mail  hidehiranuri03gmail.com