館ヶ森アーク牧場

11月 9日(金) 10日(土) 11日(日)
見学
体験
〇交通手段について
主要駅から離れているため、この会社へは
 ・自家用車
 ・レンタカー
でお越しくださるようお願いします。

見学について

〇 開園時間
OPEN 10:00 ~ CLOSE 18:00
(冬期は17:00まで)
☆一部施設は冬期間休業となります。
 HPで情報をご確認下さい。

〇 入園料
☆会員・3歳以下無料
☆障害者手帳をお持ちの方はご本人のみ無料

 4歳~小学生団体(15名以上)
基本料金¥200、花盛り時期料金¥200
 4歳~小学生
基本料金¥400、花盛り時期料金¥500
 大人団体(15名以上)
基本料金¥700、花盛り時期料金¥900
 大人
基本料金¥800、花盛り時期料金¥1000

 ☆花盛り時期
 チューリップ 4月中旬~5月中旬
 ラベンダー  6月中旬~7月下旬
 サルビア   9月中旬~10月

体験について

アーク牧場を満喫!! 手作りソーセージ教室
館ヶ森高原豚で無添加ソーセージを作ってみよう。
ご家庭ではなかなか難しいお肉の腸詰めを丁寧に指導します。

〇 定員/ 2名~30名程度
〇 所要時間/ 約2時間
〇 開催/ 平日(月~金曜日) その他の曜日については相談に応じます。
〇 申し込み/ 要予約
〇 体験料/ お一人様 2,160円
〇 持ち物/ エプロン、三角巾

販売について

 ファームマーケットは、地元藤沢町の地場産品の販売。館ヶ森高原豚、無添加ハム・ソーセージ、デリカ、牧場産の有機小麦で作ったパン・スィーツ、そして牧場産無農薬有機野菜の販売をしております。

製品写真

 愛する家族に食べさせられる安心・安全なものをつくる、そんな真摯な想いを持ち続け、私たち館ヶ森アーク牧場が丹精込めてつくった商品です。

本場ドイツに学んだ、無添加の味わい。ハム・ソーセージ。
牧場産の安心・安全な食材を使用した、贅沢な一品。デリカ食品。
昔ながらの放し飼いだからこそ、元気な鶏が生む「おいしいたまご」

会社の紹介

 「食はいのち」
 生きることは食べること。
 食べ物は、身体のみならず心をもつくるものです。
 日々の積み重ねが形になり、親から子へ、子から孫へと人の営みは連綿と続きます。
 健康で、朗らかに生きたい。だからこそ、確かなものを。
 清涼な空気と水に育まれた100haの広大な牧場で、自然の恵みの声に耳を傾け、愛する家族に食べさせられる安心・安全なものをつくる。
 そんな真摯な想いを持ち続け、私たち館ヶ森アーク牧場は丹精込めて生産した品々で、おいしさと健康、そして喜びをみなさまにお届けいたします。
 人生の基本である“食”を通して、身体と心のすこやかさと、愛する人たちとの団らんのお手伝いをさせていただき、次世代への命をつなげていくことが、私たち館ヶ森アーク牧場の何よりの願いです。

会社案内

株式会社 アーク

<本社>
〒029-3311
岩手県一関市藤沢町黄海字上中山89

<館ヶ森アーク牧場>
〒029-3311
岩手県一関市藤沢町黄海字衣井沢山9-15

電話  0191-63-5100
FAX  0191-63-5101
HP    https://www.arkfarm.co.jp/
mail  tategamoriarkfarm.co.jp

 
 
オープンファクトリー 五感市について
 
<日程> 2018年11月9日(金)・10日(土)・11日(日)  

 岩手県県南地域<一関市・平泉町・奥州市>の参加企業に、消費者が直接企業を見学することにより、製品への理解や企業のファンになってもらう取り組みです。
 また企業側にも、消費者目線が養われ、受け入れ体制の整備・社員教育・製品開発のヒントなどメリットがあります。

 岩手県南地域は、世界遺産・平泉の中尊寺、毛越寺などもあり、毎年200万人の観光客が訪れております。
 地場産業を見学しながら、歴史・遺跡観光もできる期間になっております。

 <オープンファクトリー五感市>に是非ご来場ください!!
注意事項

  • 工房見学・製作体験については、各社予約優先になっております。必ず事前に予約・空き状況の確認をしてください。団体ツアー予約や各企業の都合で、対応できない場合があります。ご理解よろしくお願いします。  

  • 岩手県南地域は、広範囲のため、各エリアに案内所を設けております。また、各社紹介ページには、電話・地図・HP等、詳細情報を記載しております。  

  • 各エリア案内所を循環するバスを走らせております。案内所から企業への向うときは、レンタカー・レンタサイクル等、行く先の距離に応じて、各自の自己負担にてお願いします。  

  • 見学・体験中の事故・行く先途中の自動車等の事故やトラブルに関して、当実行委員会では責任を負いかねます。